ここんとこずっと40度前後の気温が続いてて、暑すぎてどこにも出かける気にもなれず(って特に行くとこもないけど・・・
)
ずっとクーラーの効いた家の中にいると体がだるくなり、何もする気が起こらず、だらだらとただ毎日を過ごしている今日この頃ですが、昨日Mariaから電
話があり、「ハイディ(Mariaの義妹)がシドニーから遊びに来てるから、みんなでプールに行こう」とのお誘いがあり、今夏初めて市民プールで泳いでき
ました
昨夏にリノベーションされて新しくなった市民プールは、日除けが付いた子供用プールと、7レーンある競技用プール(たぶん長さ50m)とスライダーがあって、入場料350円(これって高いの?安いの?)
子供用プールといっても、半分は大人が十分泳げる深さがあるので、子供たちの様子を見ながら自分も泳ぐことが出来、いい感じ
マリアたちは1歳のキャスリンのお昼寝の時間になったので帰らなければいけなかったけど、私はまだまだ泳ぎ足らなかったので、一人残って競技用の プールで一人で泳いでいると、首のところで蝶ちょ結びをしてあるはずの水着のひもがはずれていることに気づいた・・・「早くひも結ばな、胸丸見えやん
」とあせり、立ってひもを結ぼうとしたら、そこは私の身長よりもはるかに深いところで息が出来ず、たちまちパニック
幸い端っこのレーンだったので、壁にくぼみがあり、そこに足をのせたら顔だけだせれたので、誰にも見られずひっそりと無事にひもを結ぶことが出来ました
ふ〜
妹が「すっごいおもろいから」とすすめてくれた奥田英朗の「イン ザ プール」。トンデモ精神科医 伊良部が主人公の小説ですが、あんなにげらげら笑う小説久しぶりに読んだ
2作目の「空中ブランコ」は直木賞を受賞してるもんなぁ。久しぶりにプールに行ってこの小説のこと思い出してまた読みたくなったけど、あまりにも面白いので、読んだ後Lukeの会社の日本人エンジニアのMさんにあげたんだった
残念
手元に無いと思うと、さらに読みたくなるんだよねぇ
昨夏にリノベーションされて新しくなった市民プールは、日除けが付いた子供用プールと、7レーンある競技用プール(たぶん長さ50m)とスライダーがあって、入場料350円(これって高いの?安いの?)
子供用プールといっても、半分は大人が十分泳げる深さがあるので、子供たちの様子を見ながら自分も泳ぐことが出来、いい感じ
マリアたちは1歳のキャスリンのお昼寝の時間になったので帰らなければいけなかったけど、私はまだまだ泳ぎ足らなかったので、一人残って競技用の プールで一人で泳いでいると、首のところで蝶ちょ結びをしてあるはずの水着のひもがはずれていることに気づいた・・・「早くひも結ばな、胸丸見えやん
妹が「すっごいおもろいから」とすすめてくれた奥田英朗の「イン ザ プール」。トンデモ精神科医 伊良部が主人公の小説ですが、あんなにげらげら笑う小説久しぶりに読んだ
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